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テクニカル分析の意義

2008年12月09日(火)

お菓子によくある「サラダ味」とは何味なのかで旦那ともめたびっくり、マコです。

昨日チャートの基本「ローソク足」の見方について勉強しました。
このローソク足の出現の仕方から「買い時」とか「売り時」とか判断できるそうです。

このようにチャートを色々と分析して売買判断することが「テクニカル分析」です。
「テクニカルとは?」参照

テクニカル分析は二つに分類されるそうです。
1.トレンド分析
 →現在の売買の方向(トレンド)を知る
2.オシレータ分析
 →現在買われすぎてるのか売られすぎてるのかを知る

これらの分析から、今が買いだ!とか売りだ!とかの合図を得ます。

といっても、ぶっちゃけこれらをどれだけ駆使しても未来を当てる事はできません。できたら神です(笑)
だからこんなの意味ないと思う人も多いでしょう。

でも為替はサイコロで決まってるわけではないですよね。
取引したい人の提示額から決まってきます。

もしも取引するすべての人が同じテクニカル分析を使っているとしたら、そのテクニカル分析で「買いだ」という合図が出されたとき、みんな「買う」でしょう。
すると「買い」が多いので一気に値が上がりますよね。
となると、「買って」成功です。

ということは多くの人がテクニカル分析を使っている以上、そのテクニカル分析による意味はあると思うのです。

値段が上がるか下がるかを当てる確率は50%です。
これをちょっとでも高く出来たらいいですよねうわぁ・・・2

ということで、トレンド分析、オシレータ分析を調べるぞ。
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テーマ : FX(外国為替証拠金取引) - ジャンル : 株式・投資・マネー

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